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NEW 第6回三重県小児セラピー研究会

2019/04/17 更新

第6回 三重県小児セラピー研究会(医療・療育・教育関係者向け研修会)
テーマ 股関節脱臼を含む小児痙縮治療~周術期から遠隔管理まで~  
【日時】 令和元年6月2日(日)13:00~16:30 (12:30開場)
【会場】 鈴鹿医療科学大学 千代崎キャンパス B講義棟3513教室

●施設の取り組み 13:10~13:40
座長: 岩本 彰太郎(いわもと しょうたろう)三重大学医学部附属病院 小児トータルケアセンター センター長
演者: 出口 貴章(でぐち たかあき)松阪市子ども発達総合支援センターそだちの丘

●基調講演   
座長:米田 敏樹(よねだ としき)独立行政法人国立病院機構 鈴鹿病院 リハビリテーションセンター

講演1 13:50~14:40 質疑応答 14:40~14:50
当センターでの小児痙縮治療の実際と地域連携~ボツリヌス療法と手術について~
演者:西村 淑子(にしむら としこ)三重県立子ども心身発達医療センター 整形外科

講演2 15:00~15:30 質疑応答 15:30~15:40
術後管理における理学療法士の役割と実践
演者:新開 崇史(しんかい たかふみ)独立行政法人国立病院機構 三重病院 リハビリテーション科 

講演3 15:40~16:10 質疑応答 16:10~16:20
股関節術後患児の長期フォローアップのポイント~地域でできること~
演者:古川 敦(ふるかわ あつし)三重県立子ども心身発達医療センター 地域支援課

添付ファイル

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